投稿者「admin」のアーカイブ
新型コロナウイルス感染者(32事例目)の発生について(第3報)
学生、保護者の皆様
校長 石田邦光
令和4年9月30日(金)に判明した新型コロナウイルス感染症への感染につきまして、令和4年10月5日(水)、濃厚接触者等の学生4名について陽性が確認されました。
昨日、学級閉鎖の報告を行ったクラスとは別のクラスにおいても複数の陽性者及び濃厚接触者が確認されましたので、当該クラスを10月5日(水)2コマ目から10月10日(月)まで学級閉鎖することとしました。
なお、濃厚接触者については、現在調査を進めているところです。
本校では、今後とも関係機関と密に連携し、感染拡大の防止に向けた対応に全力をあげて努めてまいります。
感染が確認された学生の一刻も早い回復を願うとともに、感染が判明した学生の人権尊重・個人情報保護に御理解と御配慮をお願い申し上げます。
新型コロナウイルス感染者(32事例目)の発生について(第2報)
学生、保護者の皆様
校長 石田邦光
令和4年9月30日(金)に判明した新型コロナウイルス感染症への感染につきまして、令和4年10月4日(火)、濃厚接触者等の学生4名について陽性が確認されました。
当該学生が所属するクラスは、10月5日(水)から10月10日(月)まで学級閉鎖することとしました。
なお、濃厚接触者については、現在調査を進めているところです。
本校では、今後とも関係機関と密に連携し、感染拡大の防止に向けた対応に全力をあげて努めてまいります。
感染が確認された学生の一刻も早い回復を願うとともに、感染が判明した学生の人権尊重・個人情報保護に御理解と御配慮をお願い申し上げます。
令和5年度帝京育英財団奨学生の募集について(10/17まで)
愛媛県在住の保護者の皆様へ
このことにつきまして、添付の募集案内のとおりお知らせいたします。
本奨学金について、高等専門学校の場合は来年度大学編入予定または大学進学予定の方が対象となりますのでご注意ください。出願される場合は、実施要項
を熟読の上、10月17日(月)までに必要書類を学生課学生支援係までご提出ください。
【提出書類】
奨学生願書
出願理由書
成績証明書
市町村民税課税証明書
世帯全員の住民票
【提出先】
〒794-2593
愛媛県越智郡上島町弓削下弓削1000番地
弓削商船高等専門学校学生課学生支援係
【提出期限】
令和4年10月17日(月)
弓削商船高等専門学校
学生課学生支援係
TEL: 0897-77-4621
Email: gakusei@yuge.ac.jp
令和4年度専攻科(海上輸送システム工学専攻)入学式を挙行
令和4年10月3日(月)午前10時30分から、本校第一会議室において、専攻科(海上輸送システム工学専攻)入学式を挙行し、3名の学生が入学しました。
式では、入学生による宣誓が行われ、その後、校長から、「皆さんが身につけなければならない能力には、海運業界のデジタル化に対応できる高度な工学的センスが必要不可欠になるということです。その点、皆さんが恵まれているのは、本校には工学系の学科があり、生産システム工学専攻もあり、デジタル化に対応できる工学的センスを磨く環境が整っていることです。是非、こうした教育環境を有効に利用してください」と式辞がありました。
専攻科入学生は慣れ親しんだ学び舎で心機一転、新たな学生生活が始まりました。
新型コロナウイルス感染者(33事例目)の発生について
学生、保護者の皆様
校長 石田邦光
令和4年10月3日(月)、本校の学生1名について新型コロナウイルス感染症の陽性が確認されました。
なお、学校関係者の濃厚接触者については、現在調査中です。
本校では、今後とも関係機関と密に連携し、感染拡大の防止に向けた対応に全力をあげて努めてまいります。
感染が確認された学生の一刻も早い回復を願うとともに、感染が判明した学生の人権尊重・個人情報保護に御理解と御配慮をお願い申し上げます。
新型コロナウイルス感染者(32事例目)の発生について
学生、保護者の皆様
校長 石田邦光
令和4年9月30日(金)、本校の学生1名について新型コロナウイルス感染症の陽性が確認されました。
なお、学校関係者の濃厚接触者については、現在調査中です。
本校では、今後とも関係機関と密に連携し、感染拡大の防止に向けた対応に全力をあげて努めてまいります。
感染が確認された学生の一刻も早い回復を願うとともに、感染が判明した学生の人権尊重・個人情報保護に御理解と御配慮をお願い申し上げます。
令和4年度商船学科卒業式を挙行しました
令和4年9月23日(金)、令和4年度商船学科卒業式を挙行し、卒業生27名に卒業証書が授与されました。
今年度も引き続き新型コロナウイルス感染予防対策のため、卒業生、保護者及び教職員のみの出席とし、座席の間隔を空けるなどの対策を行った上で式典を挙行しました。
石田校長から「海技教育機構の大型練習船実習を終えられ、知識と技能だけでなく、これから社会人として歩んでいく上で最も重要な高い人間力を身につけてこられたものと思います。ぜひ、その貴重な経験を忘れることなく、これからも自己研鑽に精進してください。皆さんは弓削商船高専で学んだこと、そして、この地で学生生活を送れたことに大いに誇りを持ってください」と式辞が述べられ、卒業生は引き締まった表情で聞き入っていました。
続いて、在校生総代の電子機械工学科4年・上野智貴さんが送辞を述べた後、卒業生総代の江口喬子さんによる答辞が行われました。
最後に、卒業生一同が登檣礼(とうしょうれい)を実施し、「ごきげんようー!」の掛け声とともに、全員の制帽が美しく宙を舞いました。
卒業生たちは弓削商船高専の卒業生としての誇りと使命を胸に、新しい人生行路へと出航しました。
「出張講演」を実施しました
9月21日(水)に浅川造船株式会社において、技術振興会主催「出張講演」を実施しました。この講演は企業から依頼を受け、講師として電子機械工学科の藤本教授を派遣し実施したもので、7名の参加がありました。
「アクティブラーニング講座」と題して、講習や研修のやり方の基本についての講演を行いました。また、新入社員研修や社内教育で使うことができるようなスキル(技術)をペアワークで実際に練習することで、スキルの定着を図りました。
参加者からは、「すごく実践向きな内容で、すんなり頭に入ってきました。これからの教育に役立てていきたいと思います。」、「『見えているのは内容ではなく教え方』という言葉が特に刺さりました。今後に役立てて参ります。ありがとうございました。」などの感想が寄せられました。
- 講演「アクティブラーニング講座」の様子
オープンキャンパスの受付を開始しました
第3回オープンキャンパスの受付を開始ました。
https://www.yuge.ac.jp/open-campus からお申し込みください。
株式会社伊予銀行と連携協力協定を結びました
本校は、9月13日(火)に株式会社伊予銀行と連携協力協定を締結しました。
本協定は本校と株式会社伊予銀行が保有する知的・人的資源および情報等を活用し、地域の発展と産業の振興に寄与することを目的としているものです。
この協定により、しまなみ海道周辺を拠点としている造船会社や海運企業などといった魅力ある地元企業との人材交流や課題解決など、産業の振興と地域の発展に貢献することが期待されます。












