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JEES・住友金属鉱山地域貢献奨学金募集について(5/15まで) New
令和8年4月21日
各位
学生課学生支援係
JEES・住友金属鉱山地域貢献奨学金募集について
公益財団法人日本国際教育支援会より奨学金の募集が届きました。募集要項をご確認いただき奨学金の申請を希望される方は、申請書類をお渡ししますので、5月15日(金)までに学生支援係までご連絡ください。
募集要項
・募集対象
高等専門学校の本科第 4 学年に正規生として在籍し、住友金属鉱山株式会社の事業所立地地域の東京都多摩地域、兵庫県播磨地域、愛媛県、鹿児島県の持続的発展に貢献する意欲がある日本人学生
・募集人数
12名(本校推薦人数3名)
・給付額
月額10万円、年間120万円
・給付期間
在籍課程修了まで
必要書類
・願書
・推薦書
※応募・推薦書類については学校でとりまとめて応募します。
学生からの直接の応募は選考対象外となりますのでご注意ください。
【担当】
弓削商船高等専門学校
学生課学生支援係
TEL0897-77-4621
「上島町企業版ふるさと納税」を活用した弓削商船高専への支援について New
このたび「上島町企業版ふるさと納税」の寄附金の使途として、「弓削商船高等専門学校の支援」が追加されました。
上島町外に本社のある企業が対象となっており、法人関係税の税額控除等が受けられますので、積極的なご支援、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
詳細は上島町HPをご確認ください。
上島町企業版ふるさと納税について – 上島町公式ホームページ
フィリピン・セブ島での2週間短期語学留学の報告会を実施しました New
令和7年9月7日から20日までの2週間、本校学生がフィリピン・セブ島のECCセブ校にて短期語学留学に参加した学生の報告会を実施しました。
今回の短期語学留学では、マンツーマンレッスンとグループワークを組み合わせた、1日8レッスン・週40レッスンの集中カリキュラムが組まれていました。
マンツーマンレッスンでは、学生一人一人のレベルに応じた指導を受け、毎日10~20語の単語テストに取り組みました。
また、毎週金曜日の発表に向けて、1週間をかけてスピーチ原稿の作成と練習を繰り返しました。
グループワークでは、対話メインのレッスンやゲーム形式の活動などを通じ、幅広く実践的なコミュニケーションスキルを磨きました。
参加した学生からは、「前よりもすんなり言いたい言葉が口に出てくるようになった。」「ネイティブの英語に耳が慣れてきた。」といった声が聞かれ、確かな成長を実感している様子がうかがえました。
本校では、今後も学生の国際感覚を養い、チャレンジ精神を育む海外研修プログラムを積極的に推進してまいります。
情報工学科優秀学生賞表彰式 New
令和8年4月5日(日)に、令和7年度における情報工学科優秀学生の表彰式が行われました。
情報工学科では、本科1~4年生を対象に、成績・課外活動・学業への取り組み姿勢・ならびに学校行事への参加を通じて顕著な成果を挙げた学生を表彰しています。
表彰学生は、以下のとおりです。(学年は令和8年3月31日現在)
最優秀学生賞
久保 竜壮(3年)
優秀学生賞
藤木 美羽(1年)、石橋 治樹(4年)
奨励学生賞
中川 善仁(1年)、西江 汐音(1年)、濱田 捷聖(2年)、児玉 凰起(3年)、平松 夏々翔(3年)、木村 斗哉(3年)、ANTHONY GIDEON SATRIYA PUTRA(3年)、PITIPAT WATTANANUNTAPAN(3年)、中坂 莉菜(4年)、松田 爽和(4年)、村上 穂佳(4年)、ENKHTUVSHIN BATBOLD(4年)、KIRTHIGHASHINI SUNDAR(4年)
詳細については、ひとづくり第29号に記載されています。
高等教育の修学支援新制度(日本学生支援機構給付奨学金)による 授業料減免について(4/24まで) New
令和8年4月吉日
保護者各位
学生各位(本科4、5年生、専攻科)
学生課学生支援係
高等教育の修学支援新制度(日本学生支援機構給付奨学金)による授業料減免について(ご案内)
このことについて、申込希望者は、4月24日(金)までに学生支援係の窓口まで申請書類を取りに来るようにしてください。(郵送での取り寄せも可能となっておりますので、学生支援係まで、ご連絡ください)
高等教育の修学支援新制度により、給付奨学生として採用されると、給付奨学金支給と
同時に授業料等減免が受けられます。そのため、採用が決定するまでの間は授業料を徴収猶予いたします。(授業料の金額が決定後、授業料引き落としになります。)
令和7年度より本制度の支援が拡大し、多子世帯(扶養する子どもの数が3人以上)の 学生も収入の制限なく、「授業料等の減免」の経済的支援を受けることができます。また、多子世帯の学生は、授業料等減免について、所得制限なく、支援基準額を上限に支援が受けられます。
日本学生支援機構、高等教育の修学支援新制度に関する詳細は、日本学生支援機構ホームページ、または文部科学省ホームページをご確認ください。
日本学生支援機構HP:https://www.jasso.go.jp/
文部科学省HP:https://www.mext.go.jp/kyufu/
○手続きは、令和8年5月2日(土)までに行ってください。
【担当】
弓削商船高等専門学校
学生課学生支援係
TEL: 0897-77-4621
Email: gakusei@yuge.ac.jp
令和8年度入学式を挙行しました New
令和8年4月6日(月)、令和8年度入学式を挙行し、本科生130名(編入学生1名、留学生2名を含む)、専攻科生9名の計139名の学生が入学しました。
式ではまず、入学許可が行われ、本科入学生及び専攻科入学生による入学宣誓がありました。その後、内田校長から高等教育機関である高専で学ぶ「学生」となることを意識すること、自ら課題を見いだし学問を修める能動的な学びに取り組んでいくため、弓削商船高専の教員、職員、施設、設備を遠慮せずに頼り、困難を乗り越える、時には回避する経験を積んで大きく成長してくださいと式辞が述べられました。また、来賓の上村俊之上島町長から御祝辞をいただき、入学生はこれから始まる新生活に期待を膨らませながら聞き入っている様子でした。
最後に、在校生を代表して、電子機械工学科4年の橋本亘輝さんが歓迎の言葉を述べた後、入学生を代表して創造工学科の小松海来さんが答辞を述べました。
多数の来賓、教職員そして保護者に見守られながら、入学生の弓削商船高専での新たな生活が始まりました。
あしなが奨学金について(4/22まで) New
一般財団法人あしなが育英会より奨学金の募集がありました。奨学金HPをご確認いただき、申請を希望される方は必要書類を配布・または郵送いたしますので、4月22日(水)までに学生支援係までご連絡ください。*その後の書類提出〆切については、追って個別にご連絡をいたします。
○あしなが奨学金 詳細(HPより)
https://www.ashinaga.org/scholarship/for-applicants/
弓削商船高等専門学校
学生課学生支援係
TEL: 0897-77-4621
令和8年度交通遺児育英会 奨学生募集について New
各位
標記について、交通遺児育英会から奨学金の公募がありましたのでご連絡いたします。
〇 応募資格
保護者等が自動車やバイクの事故など、道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害のために働けず、経済的に修学が困難な生徒・学生であること。応募者が生まれる前に保護者が後遺障害となった場合も含みます。
※本会の規定する後遺障害とは、自動車損害賠償保障法施行令別表第1及び別表第2の第1級から第7級までの障害、又は、身体障害者福祉法の第1級から第4級、又は精神保健及び精神障害者福祉法の第1級から第3級までの障害です。
〇 給付額
第1~3学年 : 2万円・3万円・4万円から選択(うち1万円は給付)
第4~5学年 : 4万円・5万円・6万円から選択(うち2万円は給付)
※上記の他に第1学年を対象とした入学一時金(20万円・40万円・60万円から選択,無利子)の貸与制度もあり。
奨学金の詳細についてはURL先の下部にある募集要項をご確認ください。
https://www.kotsuiji.com/info-scholarship
弓削商船高等専門学校
学生課学生支援係
TEL: 0897-77-4621
Email: gakusei@yuge.ac.jp








