| (利用交通機関) | (出発地・時間) | (到着地・時間) | 送迎車 出発時間 |
||
| ・芸予汽船 快速船 |
今治港発 | 7:55 | 弓削港着 | 9:00 | 9:10 弓削港発 |
備 考 アセンブリホールを保護者控室としておりますので、ご利用ください。
また、卒業式・修了式終了後、第一体育館で祝賀会を予定しております。
平成28年度 商船学科卒業式及び専攻科(海上輸送システム工学専攻)修了式を下記のとおり挙行いたします。
記
日 程 平成28年9月25日(日) 10時30分開始
・保護者は午前10時15分より保護者控室から式場へご案内します。
場 所 弓削商船高等専門学校 第2体育館
送 迎 弓削港~本校間の送迎を準備しております。
弓削島まで公共交通機関を利用するご予定の方は、ぜひご活用ください。
| (利用交通機関) | (出発地・時間) | (到着地・時間) | 送迎車 出発時間 |
||
| ・芸予汽船 快速船 |
今治港発 | 7:55 | 弓削港着 | 9:00 | 9:10 弓削港発 |
備 考 アセンブリホールを保護者控室としておりますので、ご利用ください。
また、卒業式・修了式終了後、第一体育館で祝賀会を予定しております。
平成28年度岡山県育英会奨学生の秋期募集について、案内がありました。
申請を希望される方は、9月12日(月)までに学生支援係(0897-77-4621)までご連絡ください。
詳細は、以下のファイルをご覧ください。
【岡山県在住保護者対象】平成28年度岡山県育英会奨学生の秋期募集について
弓削商船高等専門学校図書館では、平成28年7月21日(木)~8月31日(水)の期間中、小学生以下の利用者を対象にスタンプラリーを実施しました。本企画では、来館ごとにもらえるスタンプを8個集めた方にアニマルボールペンをプレゼントしました。今年度は、9名の子どもたちがスタンプラリーを達成しました。
弓削商船高等専門学校では、対象コーナーの本を10冊読むとアニマルボールペンを1本プレゼントする企画を平成29年3月31日(金)まで実施しています。
皆さまのご利用をお待ちしております。
台風12号接近のため、平成28年9月5日(月)に予定しておりました
専攻科入学者選抜は以下のとおり日程を変更いたします。
なお、開始時間および合格発表日は予定どおりとします。
【平成28年9月6日(火)に実施】
・平成29年度海上輸送システム工学専攻(推薦による選抜)
【平成28年9月7日(水)に実施】
・平成29年度海上輸送システム工学専攻(学力による選抜第1回)
・平成29年度生産システム工学専攻(学力による選抜第2回)
平成28年度日本学生支援機構奨学金定期採用につきましては、すでに申込を終了しましたが、このたび日本学生支援機構より第二種奨学金(有利子)の「臨時採用」を実施する予定と連絡がありました。第二種奨学金(有利子)は4年生以上が対象となりますので、1-3年生の学生については、今回の「臨時採用」の貸与を受けることはできません。
上記奨学金の貸与を希望する方は、平成28年10月3日(月)までに、学生課の窓口へお越しいただくか、学生支援係(0897-77-4621)までご連絡ください。
平成28年度各種各種奨学金の募集を開始します。
詳細は、以下の案内をご覧ください。
西太平洋全域に高機能化GPS津波計を配置することを目指した基礎研究が、開始されました。
詳細については、下記資料をご覧ください。
8月27日(土)12:00から放映される「ふるさと絶賛バラエティー”いいよ”」に弓削商船高専が紹介されます。
番組はテレビ愛媛が各市町村を順次紹介していくようなコーナーのなかで今回は上島町が取り上げられたものです。番組の中では弓削島のなかで弓削商船を訪れ、弓削丸、学寮、学校内をまわっていくものです。そのなかで数人の学生も出演して学校の紹介をおこなってくれるものです。
保護者のみなさん、OBのみなさんにかぎらず本校に興味のある方は是非ご覧ください。
GPS津波計の高機能化研究についての記者発表会を下記のとおり実施いたします。
1.テーマ
西太平洋全域に高機能化GPS津波計を配置することを目指した基礎研究を開始
『海洋GNSSブイを用いた津波観測の高機能化と海底地殻変動連続観測への挑戦』
2.日時
平成28年8月24日(水)10:00~11:00
3.場所
弓削商船高等専門学校
4.発表
(1) ご挨拶と実験の意義
(2) 科学研究費基盤研究(S)16H06310
海洋GNSSブイを用いた津波観測の高機能化と海底地殻変動連続観測への挑戦
(3) 平成28年度基礎実験
技術試験衛星Ⅷ型「きく8号」を用いたGPS津波計データ伝送のための基礎実験
5.質疑応答
弓削商船高専は、7月29日(金)から31日(日)の3日間、国立科学博物館で開催された夏休みサイエンススクエアへ出展し、電気の知識を広める講座“みんなで作る楽しい電気”を実施した。担当したのは電子機械工学科の瀬濤教員と益崎教員、補助学生2名で、手回し小型発電機で電気を作る楽しい講座が実施された。講座の最後では、自転車式の足で漕ぐ発電機を参加者全員が体験した。
講座は1回20分、10名の定員で1日10回行われ、3日間で約300人の小学生が参加した。サイエンススクエアの講座は他の教室でも多数開催されており、多くの小中学生で賑わっていた。
主催した瀬濤教員は「機構本部からの訪問もあり、大変賑やかで活気のある講座だった」と述べ、来年度の出展に早くも意欲を燃やしていた。